2007'08.03 (Fri)
雌ブタ・牡ブタ
団体客フリー10名が来店
しかもやたら美形ぞろいで年齢層もわかい…
九人がほぼ損はない当たりだろうが
今日は女の子の出勤率も高かったものの
わりかしピーク時の団体来店だったので
あいてた女の子が私を入れてたった三名…
社長「よしっ!じゃあ、ラビ、N、H、フリー10名様を三人で(^^)」
ォイ…10人をたった三人・・・ムリス!!(´Д`:)
しかも、私以外のNちゃんは可愛い系店1番の「天然ファンシーキャラ」
Hちゃんは、なんか初対面でよくわかんが、あきらかに細くて美人キャラ…
ん?
私 ??
店で1番の「汚れキャラ」になりつつありますが何か(^人^)?!
しかも私はブサイク、チビ、デブの三拍子…
どんな可愛いキャバ嬢が来るんだろ
と、明らかに期待しているあの団体の中に
カンベンして…Orz
しかし行かないわけにはいかない…
そこで私は考えたわけだ
とりあえずNちゃんを先に行かせ
次に私がノリよく潜入し
次にHちゃんを投入。
そうすればきっと
「Nちゃん、Hちゃんときて、次はさらにどんな可愛い子が」
そんで私を見てドン落ちという
最も嫌なふいんきだけは裂けられるだろう
と
確かにその美人二人の真ん中、まさにモザイク作戦は成功した。
成功したとも…
その場のふいんきを壊さないこと
だけ
にはな(゜Д゜)!!
私が社長のエスコートで付かされたとこは
左に十人の中の1番のイケメン
右に九割がイケメン、そう、残り一割
つまりその一人のオヤジが私の右に
まさに天国と地獄
天国は身長183という高身長、やたらイケメン…
まず、席についたらお酒を作るのが仕事。
しかし、あまりの天国加減に
手が奮え出し、テンパり、酒を作るの手際の悪さというこの情けなさ…ギャフン
マテ、落ちつけ私\^o^/
こういう時は素直に手の内を打ち明けるのが1番だ…
ラビ「やたらイケメンすぎて手がふるえてる…(笑)」
そんな私にニコッと微笑む天国…
あ…あぁっ…つω`*)マブシ…
しかし天国だけに気をくばる特別さをあからさまに見せるのはよくない。
接客という仕事をする、という上でまずいくない
そこはちゃんと金もらってる以上はプロ。
上手く地獄ともコミュニケーションを取り出しつつも
狙いはまずイケメン。
ラビ「やったらカッコイイですよね〜(>_<)彼女とかいるんですか〜?」
天国「はい…(照)」>
よし、サヨナラ天国!
彼女がいるやつはイラン!!
私は客と付き合う気はマジでさらさらない。
どんなにイケメンで性格がよかったにしても
仕事は仕事、プライベートはプライベート。
割り切りはハッキリ!(^^)!
なので、彼女がいて、なおかつあの容姿のよさに性格良さそうで、金融会社勤務。
女に困らないワケがなかろう(゜Д゜)!!
じゃあキャバにハマる確率はほぼない!
イラナス(^ω^)!!(見限り早い
天国使えネーんじゃ地獄に行くしかあるめぇ。
べらんめぃ。
ラビ「いつ大阪帰るんですか〜?」
地獄「転勤やからずっとおるで。」
お?ってーことは、フリーバック(フリーで最初に来店したお客さんが次回自分指名で戻ってくること)になる確率高いってことか…しめしめ…←死語
ラビ「ええ〜、そうなんですかー?!地元に止まりたかったと思うのに嫌だったんじゃないですか?」
地獄「せやけど、もう六年にもなるしな。」
ラビ「私より長いんですねー!先輩だo(^-^)o」
と、普通に普通の会話をしてたら
イケメン軍団がイッキをし、大盛り上がり。
地獄「あいつが飲みつぶれて明日出てこなかったら、飲みに連れていったのは誰の責任やねん!って上に咎められたら、明らかに最年長の俺が責任とらさせるやんけ!」
ラビ「あはははwそんないぢわる言わないでw」
地獄「まぁ、俺はドSやからな。」
…ふぅん…
ラビ「もぉ〜(>_<)」
地獄「わかったか、この雌ブタが!!」
…雌ブタ?(゜Д゜)ハ??ナニイッテンダコイツ
ラビ「雌ブタとかなんで言うのぉ〜もう〜〜〜><」
地獄「そう言ってもやんて、少しにやけとんねん。お前、エムやろ」
はいはいはいはい
つまり、エムがご希望なんですね(゜▽゜)
こんなときは
天然ファンシー系のNちゃんを演じればいい。
「えぇ〜(はぁと」
「もうっ(はぁと」
「やぁんっ(はぁと」
とかなどなど言いながら、上目づかいで
笑って、時にふくれて、大丈夫なのは頬っぺたをすこし「こらぁっ」とつねるか、横腹をつつくとたいていボディランゲージをするとかすると
特にお偉方は逆に部下にされたことがないから喜ぶ。
そんとき、うらやましそうな部下の顔が好きだ(笑)
まぁ、Nちゃんを演じてたら
地獄「おい、雌ブタ、酒をつくらせてくださいご主人様といってみろ!」
ラビ「ええ〜(はぁと」
地獄「最初に俺はSや言うたやんけ。はよう、ひざまずいていえやー。」
プッツン…
てめえぇーーーー(゜Д゜)!!
見てろ
普通、席に付いたキャストさんはトイレに行く以外はたちあがらない。
私はスクッと立ち
ツカツカと店の中央に進み
ひざまずいて
ラビ「お酒を作らせてください牡ブタ(^^)」
と言ってやった。
地獄「…しゃ、しゃあないのう、作らせてやろうやんけ」
ひざまずいていた
腰を上げ
私は立ち上がり
丁寧に
笑顔で
ラビ「ありがとうございます^^」
と言ってやった。
うらっ、ザマみろ!!
そんじょそこらの可愛いだけのキャバ嬢となめんな
売られた喧嘩は買うぜ(゜∀゜)
見てろこの牡ブタがあああ
そして地獄との時間をなんだかんだで過ごし
社長「ラビさんお願いしまーす」
というコール。
そのコールでご馳走様でした、と乾杯をして席を立ち
違う席に行く。
今度はおとなしめなふくよかな人。
そこの席で時間を過ごし
さらに社長のコール。
そして席を立ってきた私に社長が再度名前を呼ぶ。
社長「ラビ、もう一度あの団体さんいくよ」
ラビ「はい。(イケメンの方にいかせてください!!祈)」
そしてエスコートされて付いた席は
右がわりに天国
左が…
これまた地獄かよおおぉぉーーー!!!Orz
左右に地獄と天国が入れ代わっただけかよ…(´Д`)
先月の売り上げ結果が出て
私はフリーバックでは三位だったけど
指名売り上げで一ヶ月目でまずナンバー10入りを目標にしてたんだけど
後半弱かったために11位という結果…あと一個おぉぉぉ…(>_<)
という、おしい結果でしたっ!
しかもやたら美形ぞろいで年齢層もわかい…
九人がほぼ損はない当たりだろうが
今日は女の子の出勤率も高かったものの
わりかしピーク時の団体来店だったので
あいてた女の子が私を入れてたった三名…
社長「よしっ!じゃあ、ラビ、N、H、フリー10名様を三人で(^^)」
ォイ…10人をたった三人・・・ムリス!!(´Д`:)
しかも、私以外のNちゃんは可愛い系店1番の「天然ファンシーキャラ」
Hちゃんは、なんか初対面でよくわかんが、あきらかに細くて美人キャラ…
ん?
私 ??
店で1番の「汚れキャラ」になりつつありますが何か(^人^)?!
しかも私はブサイク、チビ、デブの三拍子…
どんな可愛いキャバ嬢が来るんだろ
と、明らかに期待しているあの団体の中に
カンベンして…Orz
しかし行かないわけにはいかない…
そこで私は考えたわけだ
とりあえずNちゃんを先に行かせ
次に私がノリよく潜入し
次にHちゃんを投入。
そうすればきっと
「Nちゃん、Hちゃんときて、次はさらにどんな可愛い子が」
そんで私を見てドン落ちという
最も嫌なふいんきだけは裂けられるだろう
と
確かにその美人二人の真ん中、まさにモザイク作戦は成功した。
成功したとも…
その場のふいんきを壊さないこと
だけ
にはな(゜Д゜)!!
私が社長のエスコートで付かされたとこは
左に十人の中の1番のイケメン
右に九割がイケメン、そう、残り一割
つまりその一人のオヤジが私の右に
まさに天国と地獄
天国は身長183という高身長、やたらイケメン…
まず、席についたらお酒を作るのが仕事。
しかし、あまりの天国加減に
手が奮え出し、テンパり、酒を作るの手際の悪さというこの情けなさ…ギャフン
マテ、落ちつけ私\^o^/
こういう時は素直に手の内を打ち明けるのが1番だ…
ラビ「やたらイケメンすぎて手がふるえてる…(笑)」
そんな私にニコッと微笑む天国…
あ…あぁっ…つω`*)マブシ…
しかし天国だけに気をくばる特別さをあからさまに見せるのはよくない。
接客という仕事をする、という上でまずいくない
そこはちゃんと金もらってる以上はプロ。
上手く地獄ともコミュニケーションを取り出しつつも
狙いはまずイケメン。
ラビ「やったらカッコイイですよね〜(>_<)彼女とかいるんですか〜?」
天国「はい…(照)」>
よし、サヨナラ天国!
彼女がいるやつはイラン!!
私は客と付き合う気はマジでさらさらない。
どんなにイケメンで性格がよかったにしても
仕事は仕事、プライベートはプライベート。
割り切りはハッキリ!(^^)!
なので、彼女がいて、なおかつあの容姿のよさに性格良さそうで、金融会社勤務。
女に困らないワケがなかろう(゜Д゜)!!
じゃあキャバにハマる確率はほぼない!
イラナス(^ω^)!!(見限り早い
天国使えネーんじゃ地獄に行くしかあるめぇ。
べらんめぃ。
ラビ「いつ大阪帰るんですか〜?」
地獄「転勤やからずっとおるで。」
お?ってーことは、フリーバック(フリーで最初に来店したお客さんが次回自分指名で戻ってくること)になる確率高いってことか…しめしめ…←死語
ラビ「ええ〜、そうなんですかー?!地元に止まりたかったと思うのに嫌だったんじゃないですか?」
地獄「せやけど、もう六年にもなるしな。」
ラビ「私より長いんですねー!先輩だo(^-^)o」
と、普通に普通の会話をしてたら
イケメン軍団がイッキをし、大盛り上がり。
地獄「あいつが飲みつぶれて明日出てこなかったら、飲みに連れていったのは誰の責任やねん!って上に咎められたら、明らかに最年長の俺が責任とらさせるやんけ!」
ラビ「あはははwそんないぢわる言わないでw」
地獄「まぁ、俺はドSやからな。」
…ふぅん…
ラビ「もぉ〜(>_<)」
地獄「わかったか、この雌ブタが!!」
…雌ブタ?(゜Д゜)ハ??ナニイッテンダコイツ
ラビ「雌ブタとかなんで言うのぉ〜もう〜〜〜><」
地獄「そう言ってもやんて、少しにやけとんねん。お前、エムやろ」
はいはいはいはい
つまり、エムがご希望なんですね(゜▽゜)
こんなときは
天然ファンシー系のNちゃんを演じればいい。
「えぇ〜(はぁと」
「もうっ(はぁと」
「やぁんっ(はぁと」
とかなどなど言いながら、上目づかいで
笑って、時にふくれて、大丈夫なのは頬っぺたをすこし「こらぁっ」とつねるか、横腹をつつくとたいていボディランゲージをするとかすると
特にお偉方は逆に部下にされたことがないから喜ぶ。
そんとき、うらやましそうな部下の顔が好きだ(笑)
まぁ、Nちゃんを演じてたら
地獄「おい、雌ブタ、酒をつくらせてくださいご主人様といってみろ!」
ラビ「ええ〜(はぁと」
地獄「最初に俺はSや言うたやんけ。はよう、ひざまずいていえやー。」
プッツン…
てめえぇーーーー(゜Д゜)!!
見てろ
普通、席に付いたキャストさんはトイレに行く以外はたちあがらない。
私はスクッと立ち
ツカツカと店の中央に進み
ひざまずいて
ラビ「お酒を作らせてください牡ブタ(^^)」
と言ってやった。
地獄「…しゃ、しゃあないのう、作らせてやろうやんけ」
ひざまずいていた
腰を上げ
私は立ち上がり
丁寧に
笑顔で
ラビ「ありがとうございます^^」
と言ってやった。
うらっ、ザマみろ!!
そんじょそこらの可愛いだけのキャバ嬢となめんな
売られた喧嘩は買うぜ(゜∀゜)
見てろこの牡ブタがあああ
そして地獄との時間をなんだかんだで過ごし
社長「ラビさんお願いしまーす」
というコール。
そのコールでご馳走様でした、と乾杯をして席を立ち
違う席に行く。
今度はおとなしめなふくよかな人。
そこの席で時間を過ごし
さらに社長のコール。
そして席を立ってきた私に社長が再度名前を呼ぶ。
社長「ラビ、もう一度あの団体さんいくよ」
ラビ「はい。(イケメンの方にいかせてください!!祈)」
そしてエスコートされて付いた席は
右がわりに天国
左が…
これまた地獄かよおおぉぉーーー!!!Orz
左右に地獄と天国が入れ代わっただけかよ…(´Д`)
先月の売り上げ結果が出て
私はフリーバックでは三位だったけど
指名売り上げで一ヶ月目でまずナンバー10入りを目標にしてたんだけど
後半弱かったために11位という結果…あと一個おぉぉぉ…(>_<)
という、おしい結果でしたっ!
2007'07.28 (Sat)
はじかれました
おはようございーーーまっす!
まっす!!
なんでこんなテンションが高いのか
それはですね
電車で4時間寝てました\^o^/
あのさ、知ってた?!
あんまり電車の中にいすぎると
Suica自動改札ではじかれんだぜw
あたい、びっくらこいた(゜▽゜)
しかし、何てったって
昨日は金曜日!
そう!かきいれ時!!
売らねばならぬなにごとも。
って武田シンゲンが言ってたじゃないか。
ウソデス。
ちょ、まて!おまいら叩くな!!つД`)
辛いイベントを乗り越えたんだぞ私は!
むしろ私はタマゴみたいな名前の大陸発見した人なみに称えてほしいとこだねっ!!
うちの店はいいんだか悪いんだか
毎週金曜日、土曜日がイベントDayとなってて
今週は…
海の日Day…(´Д`)カンベンシテクダサイ
出勤して店に入ると共に
なんだこれは!!
店自体は、ちょっとお洒落な社交界西洋風なのに対して
簾にラムネ500円とか書かれた紙がはってあったり
うきわ、シャチとかはいいとしよう。
なにそのいきなり壁のどまんなかのひょっとこオンリー!!
それに加えてきづけばあちらこちらに
おかめだとかが壁から顔を出してる…
ちなみに極め付けは
ミラーボールにかき氷屋でかかってる「氷」ののれん?がぶらさがって
ミラーボールと共に回転してやがる…
うん…
見事なまでにミスマッチ!
なにこの和風と洋服のまざりあってなさすぎかげん(゜Д゜)
そんな中で
「お客さんを海にいる気持ちに」
という社長のコンセプトの元なので
女の子も当然、海…
それは水着!
ほぼ皆さん水着なわけで…
これでおわかりですね
私がこのイベントが痛いわけがっ…!(^^)!
贅肉だよ!贅肉!!
うわーんーつД`。)
水着なんか着れるか!この体型で!!
しかも今時の水着は二万円とか普通にするからね…
海嫌いだし…
こんかいのためだけに買うのも嫌だし…
結論。
結論1、ジーンズをハサミで適当に切って、あら不思議!ショートパンツのできあがり♥
結論2、とりあえず見せブラで胸はアピっとけ(おまいらヒンニュウイウナ)♥
結論3、贅肉を隠すために露出度の1番高い109で買った服を着た。前ボタンはずして、なんと言ってもオイントはモロ出しの水着ぐんだんよりも、チラリズムな後ろがレースのせくすぃ〜さ♥
これでキマリでしょっヽ(●´ε`●)ノ
完璧じゃあ〜〜〜ん!!
ん?
前向いて話してるのに
後ろって誰見てんだ…?
いーーみーーねーえぇぇぇーー(´Д`:)!!!
こんなバカですが
これでも激戦区の今日に
ベストメンバー入りして、先週と同じ七位になれて
さらに自己ベストポイントを取れたのですが
失敗することもあります
にんげんだもの。(ナニ
今日は、7時に待ち合わせで
ビルとかの解体屋の仕事をしているので
通称:浅間山荘で。(*^ω^*)
浅間山荘は、背は低いが細身で茶髪、なかなかカッコイイ。
しかし、シャイ。
チンコは細身でそこそこ強度か
以外に太いか、ってあたりだな…
って、うおい(゜Д゜)!!
そんな浅間山荘と会ってちょっとデート→同伴に持ち込み
の予定でデートしていたんだけど…
なにやら気付くと
道の端に六歳くらいかな?
男の子がいて、何やら熱心に本を見ながら唱えてるわけですよ…
なんかおもろそうwww
ラビ「ねえねえ、ぼく、なにしてるの?」
男の子「人々がしあわせになれるように修業です。」
ラビ「じゃあ、おねーちゃんの幸せをいのt…」
マテ。
マテ私。
見てみろ胸に下げてる坊やの看板にかかれてる文字を!!

「最高ですか
いやいやいやww
御有名なところではないですか!
へたにただでさえ疫病神がついてる私には危険行為すぎる!
ラビ「あ、やっぱおねーちゃんよりね、おねーちゃん、あのおにーちゃんのこと好きだから、あっちのおにーちゃんの幸せを祈ってあげてくれるかなっ♥」
男の子「はい、じゃあ、○∴△¢(なんか忘れた呪文)と三回言ってから、本を好きなとこを開いてください。」
従う浅間山荘。
男の子「開いて、1番目についたとこを三回読んでください。」
さらに従う浅間山荘。

ちなみに写真はそんな二人をこっそりおもろいので盗撮してた。
ラビ「なかなかむづかしい内容だねえ〜」
浅間山荘「ようは、ありがとうは大事ですよってことだよね」
男の子「そうです!」
Σおま、通じあってるーー(((;゜Д゜)))!!!!?
こうして、御礼に百円を渡し
あたかも「あなたが好きだから、あなたの幸せのために」
って演出をしたつもりだったが
同伴には持ち込めず…
最高ですかーー!
最高じゃないですーーー(´Д`):∵カハッ!
まっす!!
なんでこんなテンションが高いのか
それはですね
電車で4時間寝てました\^o^/
あのさ、知ってた?!
あんまり電車の中にいすぎると
Suica自動改札ではじかれんだぜw
あたい、びっくらこいた(゜▽゜)
しかし、何てったって
昨日は金曜日!
そう!かきいれ時!!
売らねばならぬなにごとも。
って武田シンゲンが言ってたじゃないか。
ウソデス。
ちょ、まて!おまいら叩くな!!つД`)
辛いイベントを乗り越えたんだぞ私は!
むしろ私はタマゴみたいな名前の大陸発見した人なみに称えてほしいとこだねっ!!
うちの店はいいんだか悪いんだか
毎週金曜日、土曜日がイベントDayとなってて
今週は…
海の日Day…(´Д`)カンベンシテクダサイ
出勤して店に入ると共に
なんだこれは!!
店自体は、ちょっとお洒落な社交界西洋風なのに対して
簾にラムネ500円とか書かれた紙がはってあったり
うきわ、シャチとかはいいとしよう。
なにそのいきなり壁のどまんなかのひょっとこオンリー!!
それに加えてきづけばあちらこちらに
おかめだとかが壁から顔を出してる…
ちなみに極め付けは
ミラーボールにかき氷屋でかかってる「氷」ののれん?がぶらさがって
ミラーボールと共に回転してやがる…
うん…
見事なまでにミスマッチ!
なにこの和風と洋服のまざりあってなさすぎかげん(゜Д゜)
そんな中で
「お客さんを海にいる気持ちに」
という社長のコンセプトの元なので
女の子も当然、海…
それは水着!
ほぼ皆さん水着なわけで…
これでおわかりですね
私がこのイベントが痛いわけがっ…!(^^)!
贅肉だよ!贅肉!!
うわーんーつД`。)
水着なんか着れるか!この体型で!!
しかも今時の水着は二万円とか普通にするからね…
海嫌いだし…
こんかいのためだけに買うのも嫌だし…
結論。
結論1、ジーンズをハサミで適当に切って、あら不思議!ショートパンツのできあがり♥
結論2、とりあえず見せブラで胸はアピっとけ(おまいらヒンニュウイウナ)♥
結論3、贅肉を隠すために露出度の1番高い109で買った服を着た。前ボタンはずして、なんと言ってもオイントはモロ出しの水着ぐんだんよりも、チラリズムな後ろがレースのせくすぃ〜さ♥
これでキマリでしょっヽ(●´ε`●)ノ
完璧じゃあ〜〜〜ん!!
ん?
前向いて話してるのに
後ろって誰見てんだ…?
いーーみーーねーえぇぇぇーー(´Д`:)!!!
こんなバカですが
これでも激戦区の今日に
ベストメンバー入りして、先週と同じ七位になれて
さらに自己ベストポイントを取れたのですが
失敗することもあります
にんげんだもの。(ナニ
今日は、7時に待ち合わせで
ビルとかの解体屋の仕事をしているので
通称:浅間山荘で。(*^ω^*)
浅間山荘は、背は低いが細身で茶髪、なかなかカッコイイ。
しかし、シャイ。
チンコは細身でそこそこ強度か
以外に太いか、ってあたりだな…
って、うおい(゜Д゜)!!
そんな浅間山荘と会ってちょっとデート→同伴に持ち込み
の予定でデートしていたんだけど…
なにやら気付くと
道の端に六歳くらいかな?
男の子がいて、何やら熱心に本を見ながら唱えてるわけですよ…
なんかおもろそうwww
ラビ「ねえねえ、ぼく、なにしてるの?」
男の子「人々がしあわせになれるように修業です。」
ラビ「じゃあ、おねーちゃんの幸せをいのt…」
マテ。
マテ私。
見てみろ胸に下げてる坊やの看板にかかれてる文字を!!

「最高ですか
いやいやいやww
御有名なところではないですか!
へたにただでさえ疫病神がついてる私には危険行為すぎる!
ラビ「あ、やっぱおねーちゃんよりね、おねーちゃん、あのおにーちゃんのこと好きだから、あっちのおにーちゃんの幸せを祈ってあげてくれるかなっ♥」
男の子「はい、じゃあ、○∴△¢(なんか忘れた呪文)と三回言ってから、本を好きなとこを開いてください。」
従う浅間山荘。
男の子「開いて、1番目についたとこを三回読んでください。」
さらに従う浅間山荘。

ちなみに写真はそんな二人をこっそりおもろいので盗撮してた。
ラビ「なかなかむづかしい内容だねえ〜」
浅間山荘「ようは、ありがとうは大事ですよってことだよね」
男の子「そうです!」
Σおま、通じあってるーー(((;゜Д゜)))!!!!?
こうして、御礼に百円を渡し
あたかも「あなたが好きだから、あなたの幸せのために」
って演出をしたつもりだったが
同伴には持ち込めず…
最高ですかーー!
最高じゃないですーーー(´Д`):∵カハッ!
2007'07.27 (Fri)
呪いのかけられた王子様
おはよーーうヽ(●´ε`●)ノ
今日は早く起きてしまったよ・・・
うちの店、毎週の週末の金曜と土曜にイベントがあるんだけど
今日は去年の一年のなかで一番売り上げがよかったイベントらしく(社長いわくなのでうその確立有り)
「海の日イベント」
なわけですよ・・・
クソッ、余計なイベントやりやがって
なんてことはいいません(*^_^*)
しかしですね、いったい私はなにをきたらいいやら・・・
それが悩みで早く起きてしまったっていう、ね・・・
おまいは遠足前の小学生かよ(lll´Д`)と・・・
なんか、ラビっ子キャバクラ放送局載せて反応わるかったらドウシヨウ・・・(((;゜Д゜)))
と、不安でしたが、以外にミクシーっ子じゃない方からの反応がいいかんじにあって嬉しい限りです(*´ω`*)
ということで、今日は7月21日ミクシ記載の
「呪いのかけられた王子様」の夜の話をしたいとおもいます(・∀・)
今日はタムマサと、そして場内(元から指名をして来店ではなく、まずはフリーで入って、気に入った子がいれば指名する)をしてくれたあるオトコ
ケイちゃんのおかげでベストメンバー入りできまして
今日は金曜日…まさに書き入れ勝負時
そういうときって女の子の出勤率もハンパないわけで…
人数少ないなら、少ないポイントでもナンバー入りできるんだけどね…
人数多いと食い込むだけでかなり大変だったりします…つД`)
でも、今日は七位になれました(・∀・)うへへ
ほいでもって、ケイちゃんは、最初三人組で入店してきて
私は謎にアロハシャツを着て、建て眼鏡をしたファンキーなオヤジ(通称:てやんでい!ってなぜかいうので、江戸っ子。)に付いて
そのとなりが、ケイちゃん、そして通称:高須クリニック(苗字が高須なので江戸っ子が言い出した) という感じだったんだけど
たまにさ、いるんよ…
「オレはいいから後輩を楽しませてやってくれいっ」
って団体が…(´・ω・`)
そゆときは、たいてい先輩は、後輩を持て囃して楽しんでる姿を見て
「まだまだわけーな…」と、悦に入って喜ぶので
私はそういう時は
その先輩と一緒になって…
まるで昔からのバッテリーかのごとく
タッグを組んで後輩を盛り上げ(半ばいじり倒す)る。
するとどうだろう…不思議なことに、そこには何故か絆が生まれるのだ
…だって先輩一人だと、もたないからね、戦友がほしいんだと思う…
最初は江戸っ子の横で高須クリニックをいじってたんだけど
女の子が足りなくなるぐらい店が混雑してきちゃって
私が江戸っ子にかまいながら高須クリニックも隣に呼んで接客…という席替え的なものがありつつ
最終的には江戸っ子が先に帰って、私はケイちゃんにマンツーマンに。
ラビ「な、なんかテンション低いけど大丈夫?」
ケイちゃん「こう、ローテンション型だから、だんだん上がってくから大丈夫。やるときやる子だから!」
本当に君はやるときやる子だったよ!ケイちゃんっ!
ラビ「ケイちゃんは何歳ですかっ?」
ケイちゃん「五才でしゅっ」
Σ(゜Д゜)ご、ごさい?!
ここから始まるマーイレボリューション
幼稚園プレイ決行
ラビ「五才かあ〜、じゃあ、ケイちゃんは、タコさんウィンナーと、カニさんウィンナーどっちが好きかなぁ〜」
ケイちゃん「たこさあ〜ん」
ラビ「よちよちっ、ケイちゃんかわいいでちゅねーはい、ごくごくしまちょーね」
(私がコップを持っていって飲ませてあげる)
ラビ 「はーい、おいちかったでちゅかー」
ケイちゃん 「おいちかったでしゅっ」
ラビ「じゃあ、ケイちゃんの1番好きな遊びはなにかなあ〜」
ケイちゃん「おにごっこー」
ラビ 「どうしてー?」
ケイちゃん「あのね、会社にね、鬼がね、いたんだけどね、いなくなったの。隣のクラスにいなくなったの」
ちょwおまwww
ラビ「じゃあ、ケイちゃんは何組ですかーっ」
こうさ、幼稚園なんだから、チューリップ組とか、ぞうさん組とかさ…
ケイちゃん「山口組」
それ、組違い
ラビ「ヤクザかよwハイッ、じゃあケイちゃんの好きな色はなんですか〜」
ケイちゃん「先生の瞳の色でしゅっ」
いやいやいや、どこのマセガキやねんっ(゜Д゜)
っていうか、日本人ほぼ一緒の色ですから!
ラビ「あ、凍りとけちゃったから、おいちぃの先生がつくるからね」
ケイちゃん 「先生〜、あんまり氷入れなくていいよお〜」
ラビ「ん?なんでー?」
ケイちゃん「先生が素敵すぎて、氷がすぐ溶けちゃうからぁ」
うまいこと言いやがるなコイツww
ラビ「ケイちゃんは、理科、数学、英語、社会…えっと…あとなんだっけ…」
ケイちゃん「国語。」
ラビ「おー!ケイちゃんすごいっ!じゃあ、この五教科の中で、何が1番好きですかっ」
ケイちゃん 「保健」
五教科んなかに入ってねーだろっつのww
ラビ「ケイちゃんは将来何になりたいですかー」
ケイちゃん 「王子様」
オイw気をしっかりもてww
ラビ「ケ、ケイちゃんのいままでで1番の思い出のことを先生に教えてくださいっ」
ケイちゃん「先生に会えたことでっす」
ラビ「じゃあ、先生を抜かして!」
ケイちゃん「このお店にきたことです」
どんだけおまいの1番の思い出のハードル低いんだっつのw
ラビ「じゃあそれも抜かして!」
遠足とか、運動会とか言えよ
ケイちゃん「先生に夢で会えたことですっ」
しつけえええぇぇぇぇ(゜Д゜)
おまい、いつ寝たんだっつのw今まさに初対面の真っ最中で、一夜の睡眠してないやろww
ラビ「そ、そっかあ〜、先生うれしいなあ〜」
全く嬉しくない
ケイちゃん「ぼく、悪い魔法使いにつかまって、呪いかけられて、五才になっちゃったの。王子様に戻りたい」
ごめん、世の中のために君が王子様になっちゃいけないんだとおもうんだ…
ケイちゃん「あ、ここにお姫様がいたっ!せーんせいだったっ!」
所詮私の元に現れるのは
白馬に乗った王子様じゃなくて
悪い魔法使いに五才にされたバカ王子…(´Д`。)
今日は早く起きてしまったよ・・・
うちの店、毎週の週末の金曜と土曜にイベントがあるんだけど
今日は去年の一年のなかで一番売り上げがよかったイベントらしく(社長いわくなのでうその確立有り)
「海の日イベント」
なわけですよ・・・
なんてことはいいません(*^_^*)
しかしですね、いったい私はなにをきたらいいやら・・・
それが悩みで早く起きてしまったっていう、ね・・・
おまいは遠足前の小学生かよ(lll´Д`)と・・・
なんか、ラビっ子キャバクラ放送局載せて反応わるかったらドウシヨウ・・・(((;゜Д゜)))
と、不安でしたが、以外にミクシーっ子じゃない方からの反応がいいかんじにあって嬉しい限りです(*´ω`*)
ということで、今日は7月21日ミクシ記載の
「呪いのかけられた王子様」の夜の話をしたいとおもいます(・∀・)
今日はタムマサと、そして場内(元から指名をして来店ではなく、まずはフリーで入って、気に入った子がいれば指名する)をしてくれたあるオトコ
ケイちゃんのおかげでベストメンバー入りできまして
今日は金曜日…まさに書き入れ勝負時
そういうときって女の子の出勤率もハンパないわけで…
人数少ないなら、少ないポイントでもナンバー入りできるんだけどね…
人数多いと食い込むだけでかなり大変だったりします…つД`)
でも、今日は七位になれました(・∀・)うへへ
ほいでもって、ケイちゃんは、最初三人組で入店してきて
私は謎にアロハシャツを着て、建て眼鏡をしたファンキーなオヤジ(通称:てやんでい!ってなぜかいうので、江戸っ子。)に付いて
そのとなりが、ケイちゃん、そして通称:高須クリニック(苗字が高須なので江戸っ子が言い出した) という感じだったんだけど
たまにさ、いるんよ…
「オレはいいから後輩を楽しませてやってくれいっ」
って団体が…(´・ω・`)
そゆときは、たいてい先輩は、後輩を持て囃して楽しんでる姿を見て
「まだまだわけーな…」と、悦に入って喜ぶので
私はそういう時は
その先輩と一緒になって…
まるで昔からのバッテリーかのごとく
タッグを組んで後輩を盛り上げ(半ばいじり倒す)る。
するとどうだろう…不思議なことに、そこには何故か絆が生まれるのだ
…だって先輩一人だと、もたないからね、戦友がほしいんだと思う…
最初は江戸っ子の横で高須クリニックをいじってたんだけど
女の子が足りなくなるぐらい店が混雑してきちゃって
私が江戸っ子にかまいながら高須クリニックも隣に呼んで接客…という席替え的なものがありつつ
最終的には江戸っ子が先に帰って、私はケイちゃんにマンツーマンに。
ラビ「な、なんかテンション低いけど大丈夫?」
ケイちゃん「こう、ローテンション型だから、だんだん上がってくから大丈夫。やるときやる子だから!」
本当に君はやるときやる子だったよ!ケイちゃんっ!
ラビ「ケイちゃんは何歳ですかっ?」
ケイちゃん「五才でしゅっ」
Σ(゜Д゜)ご、ごさい?!
ここから始まるマーイレボリューション
幼稚園プレイ決行
ラビ「五才かあ〜、じゃあ、ケイちゃんは、タコさんウィンナーと、カニさんウィンナーどっちが好きかなぁ〜」
ケイちゃん「たこさあ〜ん」
ラビ「よちよちっ、ケイちゃんかわいいでちゅねーはい、ごくごくしまちょーね」
(私がコップを持っていって飲ませてあげる)
ラビ 「はーい、おいちかったでちゅかー」
ケイちゃん 「おいちかったでしゅっ」
ラビ「じゃあ、ケイちゃんの1番好きな遊びはなにかなあ〜」
ケイちゃん「おにごっこー」
ラビ 「どうしてー?」
ケイちゃん「あのね、会社にね、鬼がね、いたんだけどね、いなくなったの。隣のクラスにいなくなったの」
ちょwおまwww
ラビ「じゃあ、ケイちゃんは何組ですかーっ」
こうさ、幼稚園なんだから、チューリップ組とか、ぞうさん組とかさ…
ケイちゃん「山口組」
それ、組違い
ラビ「ヤクザかよwハイッ、じゃあケイちゃんの好きな色はなんですか〜」
ケイちゃん「先生の瞳の色でしゅっ」
いやいやいや、どこのマセガキやねんっ(゜Д゜)
っていうか、日本人ほぼ一緒の色ですから!
ラビ「あ、凍りとけちゃったから、おいちぃの先生がつくるからね」
ケイちゃん 「先生〜、あんまり氷入れなくていいよお〜」
ラビ「ん?なんでー?」
ケイちゃん「先生が素敵すぎて、氷がすぐ溶けちゃうからぁ」
うまいこと言いやがるなコイツww
ラビ「ケイちゃんは、理科、数学、英語、社会…えっと…あとなんだっけ…」
ケイちゃん「国語。」
ラビ「おー!ケイちゃんすごいっ!じゃあ、この五教科の中で、何が1番好きですかっ」
ケイちゃん 「保健」
五教科んなかに入ってねーだろっつのww
ラビ「ケイちゃんは将来何になりたいですかー」
ケイちゃん 「王子様」
オイw気をしっかりもてww
ラビ「ケ、ケイちゃんのいままでで1番の思い出のことを先生に教えてくださいっ」
ケイちゃん「先生に会えたことでっす」
ラビ「じゃあ、先生を抜かして!」
ケイちゃん「このお店にきたことです」
どんだけおまいの1番の思い出のハードル低いんだっつのw
ラビ「じゃあそれも抜かして!」
遠足とか、運動会とか言えよ
ケイちゃん「先生に夢で会えたことですっ」
しつけえええぇぇぇぇ(゜Д゜)
おまい、いつ寝たんだっつのw今まさに初対面の真っ最中で、一夜の睡眠してないやろww
ラビ「そ、そっかあ〜、先生うれしいなあ〜」
全く嬉しくない
ケイちゃん「ぼく、悪い魔法使いにつかまって、呪いかけられて、五才になっちゃったの。王子様に戻りたい」
ごめん、世の中のために君が王子様になっちゃいけないんだとおもうんだ…
ケイちゃん「あ、ここにお姫様がいたっ!せーんせいだったっ!」
所詮私の元に現れるのは
白馬に乗った王子様じゃなくて
悪い魔法使いに五才にされたバカ王子…(´Д`。)
